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2019.08.18

■アルベルト・リケル監督

「内容としては、我々が支配した試合でした。
シュートチャンスも大きな差があったと思います。しかし我々は失点の形が良くありませんでした。1失点目のセットプレー、2失点目の些細なミスはすぐに修正すべき点です。相手に得点をプレゼントするような形での失点は試合を難しくするものです。

相手は少ないチャンスでゴールを決めました。我々はゴールへのチャンスは作りながらも、得点を多く挙げることは出来なかった。後半は相手は私たちのプレスを回避することさえも難しくなっていました。相手にミスもありましたが、それを活かすことも出来ませんでした。自分たちがゴールを決めることがなければ勝利は遠のきます。

パワープレーでの良い形もありましたが、その前にスコアを拮抗させるべきでした。来週は強いチーム(シュライカー大阪)との試合が待っています。引き続き改善を続けて、次の試合へ準備していくのみです。」

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